サイズ:胴径14.0×13.0cm 高さ9.0cm

 

【見所】

器作りとして、何を入れるか、どのような料理を盛るかなどを想像しながら制作をされている平松氏。作品は化石や鉱物などをテーマにしており、軟体生物のような肌の質感や鉱物が持つ大地の力強さの表現は流石の一言。遥か太古からあるイメージは作品を観る者の心を揺さぶることでしょう。

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